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2021年03月21日

『フロッグス、スプラウツ、クロッグス・アンド・クラウツ (FROGS, SPROUTS, CLOGS AND KRAUTS)』 by ルーモア (RUMOUR)


イアン・デューリー (Ian Dury) にはザ・ブロックヘッズ (The Blockheads) がいた様に、エエルヴィス・コステロ (Elvis Costello) にはジ・アトラクションズ (The Attractions) がいた様に、グレアム・パーカー (Graham Parker) にはザ・ルーモア (The Rumour) がいた。
ここまでは間違ってはいない。
当時、個性的な男性ロック・ヴォーカリストの背後には、彼と対等、もしくはそれ以上に個性の強い専属バック・バンドが配属されていたのである。そのヴォーカリスト達の、アルバムにもライヴにも常に、彼等が帯同していたのだ。

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